葛藤は変化の兆し
2025年03月23日
飼い主も、発達障害の特性を生きづらくならないように、愛着障害を克服しようとしている。
飼い主も、発達障害の特性を生きづらくならないように、愛着障害を克服しようとしている。
ルーちゃんは、ケージの柵に足をかけたり、くちばしで掴んだり、動きが活発になってきた。
飼い主も、愛着障害やら、発達障害の特性だからと、生きづらいままでいる自分に飽きてきた。
初代のインコは、飼い主の手からエサを与えた日が1週間あったからか、
飼い主は、愛着障害や発達障害の特性があるから、人間関係が上手くない。
今朝、えさを交換した時、なぜかえさ箱の前の止まり木にルーにちゃんがいたので、
それって、自分が満足できるか基準があったのに、あっさり、他人が決めた基準に変えてしまうこと。
飼い主が、えさを替えようと、ケージに指を入れただけで、遠ざかろうとする。
インコの気持ちは、飼い主はコントロールできない、インコさんの課題。
わからせれば、インコは懐くと言われたので、ちょっと肩透かしをくらった。